セブンスドラゴン2020プレイ日記デストロイヤー一人旅編、今回は第1章を攻略。

<にゃー!
さて、1章に入るとやっとスキルカスタムができるようになります。まずはLIFEボーナスと迎撃スタンスを取得しておきます。
あと、お店でメディスIIを何個か買って逆サ都庁へ。
逆サ都庁でのザコ戦ではとにかく迎撃スタンス。攻撃してきた敵が反撃でバッタバッタ倒れていく様は非常に爽快なものがあります。
まあ受けるダメージも結構大きいので1戦ごとに回復しとかないとやってられないんですが。
逆サ都庁での最初の目的はドラゴハンマードを3体倒してDzを3つ頂くこと。でこのドラゴハンマードが2回攻撃な上に攻撃力高くて大変。とりあえずレベルを9まで上げときます。(8だと先手が取れたり取れなかったり不安定なので作戦が立てづらい)
ドラゴハンマードの行動パターンは、3・5ターン目に大ダメージの「振り下ろし」を1回づつ使い、後は通常攻撃。
受けるダメージと残りLIFEを見ながらメディスIIで回復。ただ振り下ろしのターンはガードしてたほうが安全かも。
これはドラゴン戦全てに言えることですが、強気に攻めずに早めに回復してゆっくりじっくり攻めることが大事。
3Dzを持ち帰ると新しい装備やアクセサリを買えるようになります。早速装備を新調してカードリングIも2個購入して装備。
こうなるとこっちのもので、さっきまで苦戦してたドラゴハンマードや11Fに出るサラマンドラも余裕で倒せるようになります。
で、この勢いのままウォークライに突撃したら、途中までいい感じだったんですがメディスIIを麻痺で止められて敗北。やっぱり一人旅で麻痺は致命傷だなあ。
そういうわけで今度はパラスガードを1個買って(宝箱で1個拾える)2個装備。これで麻痺は完全シャットアウト。
防御力が下がるのでその分を補うためにまたレベル上げ。レベル12まで上げ、スキルはLIFEボーナスをレベル2、迎撃スタンスをレベル3まで上げておきます。メディスIIも限界まで買いこんで再戦。
ウォークライの攻撃パターンですが、2ターン目以降は基本的に通常攻撃と1回と、灼熱の剛火球かギガブレイクを1回使ってきます(たまに両方使うことも)。またLIFEが半分以下になると、5ターンに1回力溜めを行い、次のターンにタイフーンハウルを撃ってきます。
こちらの行動は基本的にLIFEが満タンかそれに近いときは迎撃スタンス、それ以外はメディスIIで回復。タイフーンハウルはガード。先手が取れないので早めに回復する必要があります。
またパラスガードを2個装備しているので灼熱の剛火球の火傷対策ができません。火傷した場合は直るまでガードや回復で凌ぎます。火傷中に迎撃スタンスしてしまうと準備+反撃1回目+反撃2回目で1ターンに3回も火傷ダメージ受けてしまうんですよね。これが結構大きいダメージになります。
最後はエクゾースト正拳突きでトドメ(迎撃スタンスにはエクゾースト効果乗らないの)。かかったターン数は29ターン、使った回復薬はメディスI3つとメディスII12個(合計750Az也)。勝利の達成感はプライスレス。
というわけで1章クリアしました。ちなみにこれまでのプレイ時間4時間30分(普通にやってると2時間くらい)。
クリアまで何時間かかるんだろ。
それじゃ、今日はこのへんで。
PSPソフト「セブンスドラゴン2020」オリジナル・サウンドトラック
古代祐三 (ゲーム・ミュージック)